久しぶりの更新 [ホームシアター]
お久しぶりです!!
ずいぶん長いこと更新せずにいましたが、元気にやっています。

さて、まだまだ寒さが続く今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしですか?
我が家では、2012年になってから、ホームシアターも3D対応になりました。

スクリーンもちょっと高級感アップ110インチに。

音響は、近所迷惑も考え、サラウンドヘッドフォンにしましたよ。
夢のリビングシアターが、ほぼ完成と言っていいでしょうか?
そんな中、期待していた映画、「青い青い空」のDVD化がない!
という告知が太田監督のブログで発表。
非常に残念です。
リビングシアターでもイベント上映出来ないかな?
あっ!
スクリーンの下に飼い猫が陣取っているので、やっぱり無理だな。
ずいぶん長いこと更新せずにいましたが、元気にやっています。
さて、まだまだ寒さが続く今日この頃ですが、皆さんいかがお過ごしですか?
我が家では、2012年になってから、ホームシアターも3D対応になりました。
スクリーンもちょっと高級感アップ110インチに。
音響は、近所迷惑も考え、サラウンドヘッドフォンにしましたよ。
夢のリビングシアターが、ほぼ完成と言っていいでしょうか?
そんな中、期待していた映画、「青い青い空」のDVD化がない!
という告知が太田監督のブログで発表。
非常に残念です。
リビングシアターでもイベント上映出来ないかな?
あっ!
スクリーンの下に飼い猫が陣取っているので、やっぱり無理だな。
もう2月も終わり [日記のようなもの。]
「仁」にハマっています。 [日記のようなもの。]
夏休み。 [日記のようなもの。]
つまらない内容ですが、 [映画]
つたないブログですが、見に来ていただきありがとうございます。
前回更新以後に購入した映画
についてのコメントを・・・。
「ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記」
この映画の1作目をテレビで見て、買うことに。前作同様に楽しめる映画でした。
お勧めします。
「マリと子犬の物語」
地震によって離ればなれになった家族同様の子犬
の生死をめぐって繰り広げられる話し。
実話が元になっているだけに、涙を誘いました。出来の良い映画でした。
「僕の彼女はサイボーグ」

未来から来た彼女はサイボーグだった!
タイムマシーンとサイボーグが約60年後に完成しているという、あいまいな状況設定は今までの映画では良くあるので、スルー。
彼女役の「綾瀬はるか」さんの魅力に負けて買ってしまったこの映画は、独身男性なら買いですね。
後半の地震や建物倒壊時の音声は迫力なのですが引っ張り過ぎのように感じました。
クライマックスの途中で、一息入れる場面がちょっと入っていれば、名作入りした可能性あり?と思いました。
「インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国」
これは、映画館に見に行けなかったので、予約しました。
インディ・ジョーンズ3部作はあまりに有名なので、これも楽しみにしています。
以上、久しぶりの記事更新でした。
前回更新以後に購入した映画
「ナショナル・トレジャー2/リンカーン暗殺者の日記」
この映画の1作目をテレビで見て、買うことに。前作同様に楽しめる映画でした。
お勧めします。
「マリと子犬の物語」
地震によって離ればなれになった家族同様の子犬
実話が元になっているだけに、涙を誘いました。出来の良い映画でした。
「僕の彼女はサイボーグ」
未来から来た彼女はサイボーグだった!
タイムマシーンとサイボーグが約60年後に完成しているという、あいまいな状況設定は今までの映画では良くあるので、スルー。
彼女役の「綾瀬はるか」さんの魅力に負けて買ってしまったこの映画は、独身男性なら買いですね。
後半の地震や建物倒壊時の音声は迫力なのですが引っ張り過ぎのように感じました。
クライマックスの途中で、一息入れる場面がちょっと入っていれば、名作入りした可能性あり?と思いました。
「インディ・ジョーンズ/ クリスタル・スカルの王国」
これは、映画館に見に行けなかったので、予約しました。
インディ・ジョーンズ3部作はあまりに有名なので、これも楽しみにしています。
以上、久しぶりの記事更新でした。
続・三丁目の夕日 [映画]
久しぶりの記事更新。
三丁目の夕日 豪華版DVDを購入。
映画解説本のすごさにびっくり!
低予算の海ストと違って、使える予算の規模が違うと、えらく丁寧に作られている。
でも、問題は内容なのだ!
映画館でも感動した作品なので購入したが、もう一度見たいと思う映画は、ほんとに少ない。
そういう意味で、海スト(海と夕日と彼女の涙 ストロベリーフィールズ 2006年 太田隆文監督作品)は
是非一度皆さんに見ていただきたい作品です。
三丁目の夕日 豪華版DVDを購入。
映画解説本のすごさにびっくり!
低予算の海ストと違って、使える予算の規模が違うと、えらく丁寧に作られている。
でも、問題は内容なのだ!
映画館でも感動した作品なので購入したが、もう一度見たいと思う映画は、ほんとに少ない。
そういう意味で、海スト(海と夕日と彼女の涙 ストロベリーフィールズ 2006年 太田隆文監督作品)は
是非一度皆さんに見ていただきたい作品です。







